借りれなかった時はありません。

私は20歳の頃に実家を出て1人暮らしを始めたんですが…その当時は仕事がうまく行かず収入の減る時期が続いてしまい、始めは絶対に借りたくないと思っていたカードローンに泣きつき、お金を借りました。私も何の知識も勉強せずに借りたわけではなく、それなりに色んなところで調べ、勉強してから借りました。
特にココ【http://tukuymigra.com/】が勉強になりました。
その勉強した中で、借りるコツというのが自分の中であり、金融機関…といっても、対応してくれるのは自分達と同じ人の子です。
情もあれば気持ちだってある人間です。
それに、嘘は絶対に通用しませんし、ほかに借り入れがあるか等を聞いてきますが金融機関側は全てを分かってる上で聞いてきているので、ちゃんと金額を覚えているかなどのテストではなく、ちゃんと正直に話ができるか…という、人間性を図るテストと思っていいと思います。必要な日時などもしっかり聞いてくれて、その時間に間に合うように何をしたらいいのか丁寧に教えてくれるので凄く助かります。
確かに、借り入れ限度額には法律があるらしく、こっちの要望が通らない事もあるんですが、だからといって嘘の現在の借り入れ額を言っても絶対にバレるし、言うなら全てを正直に言った方がいい方向に転ぶでしょうね。
借りた後の事もしっかり考えないといけないですね月々の返済額や、期日などもしっかり把握しておかないといけません。人間のやることですから期日にうっかり返済する事を忘れてしまうこともあるでしょう。私も実際にあります。これはうっかりとはいえ、決してしてはならないことなんですが、してしまった事は仕方ないので自分でできる限りの事をしましょう。
そうなったら金融機関からすぐにでも電話があるのですが、できれば電話が来る前に自分から電話をして、どうして送れたか、いつまでに振り込むかを金融機関側に確実に伝えましょう。それが疎かになると、金融機関への自分の信用の減少。更に借り入れ額が大幅に減額される事もあるでしょう。
けど、最低限それができているとそのようなことを防げる可能性があります。ですので、失敗してもそれをうまく、カバーできるくらいの知識と立ち回りは頭に入れておいた方がいいでしょう。
あと、大事なのは
借り入れした後は極力、継続して借り入れしないことですね。
借り入れしたら、その借り入れを返済することに、まず専念しましょう。じゃないと、ダラダラ継続して借り入れしていると、気付けばとんでもない金額の借金…なんてことになってしまうので、少しづつでも返済が可能な時は、返済に回すようにしましょう。

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